この季節になると、ドイツのどの町でも、町の中心の広場にクリスマス市が現われ、
クリスマス飾りや人形、焼きソーセージ、お菓子などの屋台が並び一日中賑わいます。
夜のクリスマス市は一層ロマンチックな姿を見せるそうで、
イルミネーションの暖かい灯りに照らされたクリスマス市は
まるで童話の世界に迷い込んだようになると聞きます。
そんな幻想的なイベントが、今年も札幌行なわれます。
ミュンヘン・クリスマス市inさっぽろ2006。
会場はホワイトイルミネーションの輝く大通り公園2丁目。
海を越えてやってくる素敵なクリスマスグッズはもちろん、
精巧な民芸品や不思議な輝きのガラス製品、
本場の味そのもののソーセージやグリューワインなど、魅力的な商品が盛りだくさん!!
もちろんお菓子もかかせないということで、
スイーツ王国ブースがあり、
きのとやのお菓子も販売しております。

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小さなパッケージがちょっとしたプレゼントに好評の「南郷通り」や、
天使の住む北の国をイメージした絵が描かれた、
ブルーの鮮やかなパッケージが映えている「アンジェトワール」
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そして、新商品の「シュトーレン」が、この会場のみで
21時まで営業しているので、
ぜひお近くにお越の際はお立ち寄りください。
クリスマスツリーのように飾られたテレビ塔もこの時だけの夜景も、
とっても素敵ですよ♪


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